2010年03月19日

防じんマスク着用させず=労基署が同志社大に是正勧告(時事通信)

 同志社大(京都市)は15日、粉状のアルミニウムなどを扱う実験の際、理工学部の特別研究員の男性に防じんマスク着用を徹底していなかったなどとして、京都南労働基準監督署から労働安全衛生法などに基づく是正勧告を受けたと発表した。
 同大によると、教授はマスク着用を指示していたが、国の粉じん障害防止規則で定める防じんマスク以外に、インフルエンザ用マスクも認めていた。 

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posted by サカウエ ヨシオ at 20:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<Dr.コトー>鹿児島の瀬戸上医師、定年再延長し“続投”(毎日新聞)

 離島医療に奮闘する医師の人気マンガ「Dr.コトー診療所」のモデルとなった鹿児島県薩摩川内市・下甑(しもこしき)島の手打診療所長、瀬戸上健二郎さん(69)が、地元の要望を受けて定年を再延長し、来年3月まで“続投”することになった。

 瀬戸上さんは鹿児島市の病院外科医長から78年、下甑村(当時)の手打診療所へ赴任。67歳となった08年3月に定年退職するはずだった。だが、続投を望む島民の声が強い上に後継者難もあって、市が1年更新・最大3年間の勤務延長を要請。2年連続で更新を引き受けていた。【馬場茂】

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posted by サカウエ ヨシオ at 06:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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